This Category : 双子日記
プリキュアGO!GO!
どうしても!!という娘っ子たちの為に、朝のプリキュア(アニメ)を見終わってすぐにプリキュアを見に出かけ
ました。
なんとか、アニメの実写版って結構キモイ・・・
顔が大きすぎて、なんかすーごーく変なのです。
娘っ子たちも(なんか違う!!)と心の中で思っていそうな顔をしていたのですが、時間が経つに連れてそれなり
に慣れてきたんでしょうねぇ・・・
最後のダンスはノリノリでした。
周りでは「ホシナー」が近づいてきて大泣きする子供達もいました。
その後、「プリキュアと握手会があります」というアナウンスが聞こえたのですが、娘っ子たちには聞こえないよう
にさっさと退散させました。
なぜなら理由は2つ!!
1.握手するのに2,000円もするプリキュアなんとかセットというものを購入しなくてはいけない
2.12:00から始まる「ゴーオンジャーショー」は子供達には内緒にしていた
というわけで、ラーメン博に長居するわけにはいけません。
しかし、ラーメンのニオイが漂う会場・・・
このニオイを後に会場を立ち去ったのですが、なんだかラーメンが食べたい私と夫
というわけで、帰りは「岩本屋」でラーメンを食べて帰りました。
この日はイベントで「岩本屋」も出店しているので、お店は並ばなくても入れるだろうとタカをくくっていると・・
・見事30分待ち以上でした。
でもおいしかったので満足です。
ました。
なんとか、アニメの実写版って結構キモイ・・・
顔が大きすぎて、なんかすーごーく変なのです。
娘っ子たちも(なんか違う!!)と心の中で思っていそうな顔をしていたのですが、時間が経つに連れてそれなり
に慣れてきたんでしょうねぇ・・・
最後のダンスはノリノリでした。
周りでは「ホシナー」が近づいてきて大泣きする子供達もいました。
その後、「プリキュアと握手会があります」というアナウンスが聞こえたのですが、娘っ子たちには聞こえないよう
にさっさと退散させました。
なぜなら理由は2つ!!
1.握手するのに2,000円もするプリキュアなんとかセットというものを購入しなくてはいけない
2.12:00から始まる「ゴーオンジャーショー」は子供達には内緒にしていた
というわけで、ラーメン博に長居するわけにはいけません。
しかし、ラーメンのニオイが漂う会場・・・
このニオイを後に会場を立ち去ったのですが、なんだかラーメンが食べたい私と夫
というわけで、帰りは「岩本屋」でラーメンを食べて帰りました。
この日はイベントで「岩本屋」も出店しているので、お店は並ばなくても入れるだろうとタカをくくっていると・・
・見事30分待ち以上でした。
でもおいしかったので満足です。
運動会
「待ってた♪待ってた♪うんどーかい・・・」
子供達がお待ちかねの運動会でした。
初めて、親と子が違う場所に座るので大丈夫かな?
と心配していたのですが、私達が座っている席に気がついてもちゃーんとみんなと座っていれました。
子供達と準備体操後、子供達の競技が始まります。
何かと、我が家の双子は常にペアになっているので、一度に走ったりするものですからビデオ撮影もどっちに焦点を合わせてよいのやら
・・・
かけっこは二人なかよく最後からのワンツーフィニッシュ・・・というかヤル気のかけらもみられないような鈍足っぷりです。
そして、グループ対抗の「大玉ころがし」では通常のグループでは年長さんと年少さんといったように、年上の子とペアになって転がすの
ですが、こちらも双子がペアで先頭なので他のグループが2周しているというのにやっと1周まわるといったスローペースっていうか走
ってないし!!な感じです。
そして私達の競技・・・
私は綱引きで夫はリレーに参加しました。
ありえないくらいの力でひっぱったのですが、無残にも惨敗。
残ったのはハンドルも握れないくらいの筋肉痛のみ・・・
夫のリレーチームも惨敗・・・
家族そろって惨敗でした。
なんだかとってもくやしい気分なので来年までトレーニングです!!
子供達がお待ちかねの運動会でした。
初めて、親と子が違う場所に座るので大丈夫かな?
と心配していたのですが、私達が座っている席に気がついてもちゃーんとみんなと座っていれました。
子供達と準備体操後、子供達の競技が始まります。
何かと、我が家の双子は常にペアになっているので、一度に走ったりするものですからビデオ撮影もどっちに焦点を合わせてよいのやら
・・・
かけっこは二人なかよく最後からのワンツーフィニッシュ・・・というかヤル気のかけらもみられないような鈍足っぷりです。
そして、グループ対抗の「大玉ころがし」では通常のグループでは年長さんと年少さんといったように、年上の子とペアになって転がすの
ですが、こちらも双子がペアで先頭なので他のグループが2周しているというのにやっと1周まわるといったスローペースっていうか走
ってないし!!な感じです。
そして私達の競技・・・
私は綱引きで夫はリレーに参加しました。
ありえないくらいの力でひっぱったのですが、無残にも惨敗。
残ったのはハンドルも握れないくらいの筋肉痛のみ・・・
夫のリレーチームも惨敗・・・
家族そろって惨敗でした。
なんだかとってもくやしい気分なので来年までトレーニングです!!
日本語ってムズカシイ
ある日、娘1号が靴を履いたため脱ぐのがめんどうで膝をついて部屋の中へ入ってきました。
パパ「コラー!!靴のまま部屋の中へはいってきちゃダメだよー」
1号「へへー、さつきみたいでしょ」
(どうやら「となりのトトロ」の1シーンを真似たようです)
パパ「ここは日本(にほん)だから靴のまま部屋へ入ってきちゃいけないんだ!!」
1号「(きょとん)パパー私二本(にほん)じゃなくって、3本(さんぼん)だよ」
と指を3本立てたのです。
自分は3歳なんだよ!!2歳じゃないよって言ってるのです。
私は大爆笑!!
パパVS1号
1号の勝利!!だったのです。
それにしても日本語ってムズカシイですね。
パパ「コラー!!靴のまま部屋の中へはいってきちゃダメだよー」
1号「へへー、さつきみたいでしょ」
(どうやら「となりのトトロ」の1シーンを真似たようです)
パパ「ここは日本(にほん)だから靴のまま部屋へ入ってきちゃいけないんだ!!」
1号「(きょとん)パパー私二本(にほん)じゃなくって、3本(さんぼん)だよ」
と指を3本立てたのです。
自分は3歳なんだよ!!2歳じゃないよって言ってるのです。
私は大爆笑!!
パパVS1号
1号の勝利!!だったのです。
それにしても日本語ってムズカシイですね。
救急車
昨日子供達がものすごく興奮した様子でおばあちゃんの家(夫の実家)での出来事を話してくれました。
双子「今日ね、ひーばーちゃん救急車に乗ってたよ。」
私 「えー大丈夫なの?」
双子「ひーばーちゃん全然ご飯食べてなかった。赤ちゃんやったよ。」
私 「そうなんだぁ」
双子「救急車が来た時お兄ちゃん達 笑っとった」
私 「ええーそんな不謹慎な人がいたの?本当?」
双子「ホント!ホント!お兄ちゃん達大きい声で笑っとったよ」
≪夫に詳しく事情を聞きました≫
最近入退院を繰り返している夫の祖母(88)の具合が悪くなり、夫の実家で救急車を呼んだそうです。
その時に回りにたくさん人が集まっていて、小学生の男の子達が救急車の中を覗き込み
「最新のナビ付いてるよ!!」とか大興奮だったようです。
うちの双子も大興奮でした。
子供達にとって、パトカー、救急車、消防車はめったに見れない憧れの車なのです。
これらにお世話になると言う事はあまり良いことではないのですがねっっっ。
双子「今日ね、ひーばーちゃん救急車に乗ってたよ。」
私 「えー大丈夫なの?」
双子「ひーばーちゃん全然ご飯食べてなかった。赤ちゃんやったよ。」
私 「そうなんだぁ」
双子「救急車が来た時お兄ちゃん達 笑っとった」
私 「ええーそんな不謹慎な人がいたの?本当?」
双子「ホント!ホント!お兄ちゃん達大きい声で笑っとったよ」
≪夫に詳しく事情を聞きました≫
最近入退院を繰り返している夫の祖母(88)の具合が悪くなり、夫の実家で救急車を呼んだそうです。
その時に回りにたくさん人が集まっていて、小学生の男の子達が救急車の中を覗き込み
「最新のナビ付いてるよ!!」とか大興奮だったようです。
うちの双子も大興奮でした。
子供達にとって、パトカー、救急車、消防車はめったに見れない憧れの車なのです。
これらにお世話になると言う事はあまり良いことではないのですがねっっっ。
登園拒否その後
1号の登園拒否により、昨日は2号までもが「保育園に行きたくなーい」といい始めました。
これではダメだわっっと思い、昨日は一人ずつ抱っこして登園させました。
2号は、単なる1号のマネなのでそれほどでもなく、先生に抱っこしてもらうとうれしそうでした。
問題の1号なのですが、車から引きずりだして、リュックと水筒と水着一式を持ち教室まで連れて行ったのですが、目を離したすきに玄関まで泣き喚きながら逃げていってしまったのです。
その後、再度抱え先生にお願いして、逃げるように帰ろうとした所、主任先生が「私達にお任せ下さい。」と言って下さった言葉がものすごく心強く、安心してお任せすることが出来ました。
そしてこの日は定時に帰宅しむちゅめにどうだった?と聞くとケロっとしたように「たのしかったー」と言ってました。
母が原因を聞いたところ、なんだか恥ずかしかったというのが理由?なんだそうです。
カンチョー5歳児も心配していました。
理由はともあれ、なんだか今週は大変でした。
そして、今日はUSJのお土産を持って保育園に行きました。
1号も2号も何事もなかったかのように元気に走って教室まで行きました。
これが小学生や中学生だと本当に大変なんだなぁとしみじみ思ってしまいました。
普段からお話を心がけているつもりなのですが、まだ3歳児なので言ってる事がコロコロ変わるのです。
(たぶん自分の気持ちをうまく伝える事ができないんでしょうね。)
子育てって難しいなぁと思った1週間でした。
これではダメだわっっと思い、昨日は一人ずつ抱っこして登園させました。
2号は、単なる1号のマネなのでそれほどでもなく、先生に抱っこしてもらうとうれしそうでした。
問題の1号なのですが、車から引きずりだして、リュックと水筒と水着一式を持ち教室まで連れて行ったのですが、目を離したすきに玄関まで泣き喚きながら逃げていってしまったのです。
その後、再度抱え先生にお願いして、逃げるように帰ろうとした所、主任先生が「私達にお任せ下さい。」と言って下さった言葉がものすごく心強く、安心してお任せすることが出来ました。
そしてこの日は定時に帰宅しむちゅめにどうだった?と聞くとケロっとしたように「たのしかったー」と言ってました。
母が原因を聞いたところ、なんだか恥ずかしかったというのが理由?なんだそうです。
カンチョー5歳児も心配していました。
理由はともあれ、なんだか今週は大変でした。
そして、今日はUSJのお土産を持って保育園に行きました。
1号も2号も何事もなかったかのように元気に走って教室まで行きました。
これが小学生や中学生だと本当に大変なんだなぁとしみじみ思ってしまいました。
普段からお話を心がけているつもりなのですが、まだ3歳児なので言ってる事がコロコロ変わるのです。
(たぶん自分の気持ちをうまく伝える事ができないんでしょうね。)
子育てって難しいなぁと思った1週間でした。


